三日目の大覚醒に

三日目の大覚醒に備える

 以下は、ジェーン・ハンセン・ホイトさんの手紙の抜粋です。全文は1月30日にメール配信された、「ジェーンさんの大切なメッセージ:Aglow is an Eternal Ministry」を御覧ください。

今まで開かれ続けた門がありました。…私が分かっているのは、…私たちの手が、門の取っ手を掴んでいるということです。アグローが鍵を託された時、ダッチ・シーツがアグローに対して語った召しへ、今は準備し、移行しているのです。アグローは「3日目の大覚醒」に召されています。それは、将来です。

あなたは、すでに始まっている、あるいはまさに始まろうとしている、この「3日目の大覚醒」に備えているのです。神は、その日のために私たちを備えてきてくださいました。

私たちの霊が強められ、肉が強められます。手放さなければならないものを、神は取り扱ってくださっています。後ろ向きにさせる健康問題に対して、勝利を得ます。なぜなら、将来に向けて、神は私たちを備えてくださっているからです。あなたは、将来の満ち満ちた姿に足を踏み入れるでしょう。あなたのデステニーが成就するその姿に足を踏み入れるでしょう。なぜなら、あなたのデステニーは、3日目の大覚醒で、共同体として共に生きるデステニーだからです。

チャック・ピアスは、クリスマスに預言して言いました。「これから一年間は大きな衝突の一つが起こる。」これは興味深いことです。なぜなら過去の一年間、ある程度の衝突があったからです。チャックは続けて預言しました。「それは、この地で神の御心を法的に命じる10年である。」私たちは、「法的に命じる」ということをいくらか体験してきました。私たち自身の個人的な生活の中で、地域のミーティングで、国際大会で、この地上に対して大胆に命じることを、神は私たちに行わせました。私たちは準備ができているでしょうか。はい。できています!

これらの真理を私たちは知っています。100%その真理を信じています。しかし、この将来的な活動がどのようなものになっていくのか、どのような意味をなしていくのか、を開ける鍵が、一つの要素として霊の中にあるのです。

「それはこの地で、神の御心を法的に命じる10年である。」 この新しい時代は戦いで満ちた時代です。しかし、ワクワクすることは、この時代は、また、神の栄光に満ちた時代である、ということです。

未来へ開かれた扉

未来へ開かれた扉

以下は、ジェーン・ハンセン・ホイトさんの手紙の抜粋です。全文は1月30日にメール配信された、「ジェーンさんの大切なメッセージ:Aglow is an Eternal Ministry」を御覧ください。

数年前、アグローの大会で、ダッチ・シーツは誰も閉じることのできない開かれた門(扉)・誰も開くことのできない閉じられた門(扉)について語りました。今、その門の鍵が私たちの手に与えられていると信じます。あの言葉は、あの時の大会のためだけに語られた言葉ではありません。神が、リーダーとしてのあなたに語ってこられた言葉です。あなたのアグローに対して、あなたの地域に対して、あなたに語られたのです。誰も閉じることのできない門が開かれるよう、誰も開くことのできない門を閉じるよう、神は意図しておられるのです。今がその時です。

主よ、私たちを引き寄せてください!

以下は、ジェーン・ハンセン・ホイトさんの最近のFacebook投稿の抜粋です。ジェーンさんのFacebookをフォローしましょう。

ほとんどの人が共通して願っていることは、予測可能な、安全な生活を送ることでしょう。未知のものにワクワクできるのは、それが実際に自分の周辺に起きるまでのことです。そうなると私たちの肉の性質が働き始め、必死で知っているものや予測可能なものを求め始めるのです。

しかし、神の願いは、私たちがもっともっと深く広く、主を知ることです。そのため、主は時に敢えて未知のものが私たちの人生に入り込むことを許し、私たちを御自分に引き寄せるのです。主は、混沌の只中にあっても、御臨在にある平安・静けさ・安全に私たちがしっかり留まることを願っておられます。

今は、焦点を合わせるべき時、怒涛のようなニュースや混沌の音や私たちの平安を妨げるものから身を避けるときです。御心の中心におられて、全てを握っておられる方とともに、もっともっと深く広いところに入っていきましょう。

見上げなさい!

見上げなさい!

以下は、ジェーン・ハンセン・ホイトさんの11月30日のFacebookの投稿です。ジェーンさんのFacebookをフォローしましょう。

私たちは、自分で見ること聞くことが天の御国の道具でなければならない時代に生きています。私たちは時に、とっさの判断を迫られることもあります。そんな時には、論理的思考に頼ることはできず、天がどのように働くかを自分の目と耳で学んできたことから判断しなければなりません。

ベツサイダの盲人の癒しには、興味深い点があります。最初に目を開けた時、彼は人が歩く木のように見えたのです。しかし、イエスさまは再び手を彼の目に置き、上を向かせました。その時、彼は癒され、全ての人々をはっきりと見ることができたのです!あなたも天の視点ではっきりと見たいと願われますか?そのためには見上げる必要があります。

上向きの視点で物事を見るときに、上向きの視点で歩き始めることができるのです。

好意

以下は、ジェーンさんのFacebook投稿からの抜粋です。ジェーンさんのFacebookをフォローしましょう。

あなたは、神の非常に大きな好意を与えられたポジションから日々を生きている、ということに気づいていますか?あなたが好意を受けないということは決してありません。好意とは私たちのキリストにおけるポジションであり、私たちを力づけて、信仰に、信じることに踏み出させるのが好意です。キリストによってあなたに与えられた好意のうちを歩みましょう。

  • 私たちの神、主のご慈愛が私たちの上にありますように。そして、私たちの手のわざを確かなものにしてください。どうか、私たちの手のわざを確かなものにしてください。詩篇90:17
  • まことに、神なる主は太陽です。盾です。主は恵みと栄光を授け、正しく歩く者たちに、良いものを拒まれません。詩篇84:11
  • 主は絶えず、あなたを導いて、焼けつく土地でも、あなたの思いを満たし、あなたの骨を強くする。あなたは、潤された園のようになり、水のかれない源のようになる。イザヤ58:11
  • 主よ。まことに、あなたは正しい者を祝福し、大盾で囲むように愛で彼を囲まれます。詩篇5:12